2026.03.22 晴

今年は僕的に興味あるバイクが多かったので、行くでしょ/行ってきた。
では、初見&お跨りインプレッションどうぞ!

トライアンフ TRACKER 400
今最も熱い視線を送ってる奴!
黒い奴が見たかったが、黄色のみ。
足付きは両足拇指球ぎりだったか、バーハンが広いね。
そのせいか、やや前傾となる。
シングルエンジンなこともあってか、ニーグリップが異様に細い。

トライアンフ THRUXTON 400
同じエンジンのスラクストンも同じく細身。
こちらは、ぐっと前傾します。
もうこの手の前傾タイプは卒業したいかなと思ってます。
ワインディング重視ならこのタイプもありですが。

HONDA CB400SF(コンセプト)
4気筒車はエンジンが重いとかニーグリップが幅広になってしまうデメリットを感じていたが、なんとなくこのバイクはいいなと何故か思えた。
この写真のバイクは飾りで跨がれないが、コンセプト車にしては珍しく跨がれるのが2台もあった!
両足拇指球は着いて軽く前傾になったか。

エキゾーストパイプが美しい。(ライティング✨効果?)

Eクラッチは左側に搭載で、初期版より少し小さく見えるがどうでしょう。
電スロ + Eクラッチで更なる自動制御が進化してるっぽいところも気になる。
HONDA CBR400RF(コンセプト)
写真は無いが、こちらにも跨がれるのが1台。
ん!シート先端部分が細身で脚が下ろしやすくなってるのが災い?してか、左脚はEクラッチに当たるし、右脚はエンジンの出っ張りに当たるのであった。
コンセプト車だったけど、跨がれるのも用意周到なところから想像するに、売る気満々ではないかと。
期待してます!

YAMAHA AEROX155
通勤バイク/日常の足用として興味あったのが、こちら。
NMAX155採用のYECVTが付いている。
NMAX155は優等生っぽい印象があまり好きではないが、AEROX155はスポーティで遊びがある感じがいい。
乗車時のポジションが割りと固定される印象。
足置き場の自由度が少なく、シート上の前後移動も少なめだった。
スネの内側でニーグリップ出来るが、足を傷めそう・・・?
タイヤ径は前後14インチで、リア幅はなんと140。
ちょっと足が重くて大丈夫なのかと思うが、一度試乗してみたい。
そう、こちらは販売予定車となっている。
好みのカラーリングが出てくれる事を期待している。

KAWASAKI Ninja500
コンパクトな車体に451ccのエンジンを乗っけてます。
まさか日本で500を販売するとは思ってなかったけど、興味あります。(中途半端好きですw)
足付きも両足拇指球はしっかりと着いたと思う。
Z500が見たかったけど、置いてなかった。
両車とも既に販売開始されてるので川崎プラザに行けばよろし。

Doggie
🐶飛び出さないか心配だワン。